つなぐメディア コネクトに弊社社長のインタビューが掲載されました
江戸時代から続く商いの歴史を背負い、地域ブランド「豊岡鞄」の産地として知られる兵庫県豊岡市に拠点を置く「服部」。代表の服部清隆氏は、産地問屋としての役割を超え、自らミシンを踏んで技術を習得することで、メーカーとしての新たな道を切り拓いてきました。その根底にあるのは、料理好きな母から得たものづくりの本質や後押しでした。コロナ禍を「未来へ変わる好機」と捉えて経営理念を再構築し、革かばんだけでなく革の将棋駒など新しいものづくりへの挑戦を加速させています。
今後は次世代を育成し地域貢献に力を入れたいと語りながら、自身もワクワクするものを作り続けたいという熱い想いを持つ服部氏。その想いの原点についてお話を伺いました。
■かばんの豊岡から驚きを届ける 服部が仕掛ける革製品の新たな可能性
- かばんの企画・製造から販売まで。豊岡の地で歩んできた歴史
- 家業を支える決意と、母の言葉から得たものづくりの確信
- コロナ禍が転換点。理念を問い直し「無いもの」を作る未来志向へ
- 革の将棋駒。異業種との連携で広がる新しいものづくり
- 出会いからの学びを次世代へ。育成と自己実現への想い
つなぐメディア コネクト(connect) 事例から学ぶより引用


■つなぐメディア コネクト(connect)
「かばんの豊岡から驚きを届ける服部が仕掛ける革製品の新たな可能性」
https://connect.bigadvance.jp/success/2569/(外部リンク)